Windows10アップグレードが強制的すぎて悪意を感じる

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ニュースアプリでこの記事「どんどん萌えからホラーへ Windows 10のアップグレード通知を擬人化した漫画が全ユーザーの恐怖を表現している」をみつけて早速Windows10にアップグレードしていないものを確認してみたら、確かに勝手に予約されていました。

どうやら2016年5月18日のWindows Updateで提供されたパッチ(KB3123862)をインストールしてしまうとこの予約モードが設定されてしまう模様。
勝手に予約されたWindows10へのアップグレードをキャンセルする方法: 2016年5月版でなんとか回避しました。
自動更新設定も変えた方がいいみたいです。

設定変更しないと自動的にアップグレード予約をしてしまうなんて、強行突破すぎですね。
しかも、メーカーが対応してくれている機種だけでなく、対応していない機種までも強制的にアップグレードしようとしてしまうのは、悪意さえ感じられます。

今回の件でWindows派だった私ですがMacの方が良いOSに思えてきました。
Macはそんなことしないです。

そして、Windowsより不具合が少ない気がします。
Windowsでしかできないソフトとかもありますし、Adobe製品をWindows版で購入しているのもあり、Windowsを使わなければなりませんが、Macに変えたいです。
私、Windowsと相性悪いみたいで、数年するといつも壊れ始めるんですよね~なんでですかね?

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