Atomというエディタを使ってみる

key


Atomを使ってみます。
起動時はテキストとして認識します。
文字コードとテキスト形式は右したのバーに表示されます。
文字コードをクリックします。
01_AtomUse


好きな文字コードが選べます。
02_AtomUse


テキスト形式をクリックします。
03_AtomUse


好きなテキスト形式が選べます。
04_AtomUse


htmlを選択するとタグに色がつきました。
05_AtomUse


Ctrl+Shift+pでコマンドパレットが表示されます。
ショートカットキーも教えてくれます。
06_AtomUse


Ctrl+Shift+mでマークダウンプレビューが表示されます。
07_Atomuse


Ctrl+kの後↓で下に分割表示されます。
08_Atomuse


Ctrl+kの後→で右に分割表示されます。
矢印の向きで分割表示される方向が変わります。
09_Atomuse


Ctrl+fで検索、置換ができます。
赤枠内は正規表現などのオプション指定や検索、置換ボタンになってます。
10_AtomUse


Ctrl+Shift+fでプロジェクト内の検索、置換ができます。
特定のファイル指定も可能です。
「Find」ボタンがないんですが「Enter」で検索できます。
11_AtomUse

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